スイッチングハブ(HUB)を交換しました

スイッチングハブ(HUB)を交換しました

スイッチングハブとは


スイッチングハブとは簡単にいえば、有線LANの分配器です。
うちの場合はマンションなので外から、LANケーブルが来てて、それを各部屋に分配するものです。

スイッチングハブをBUFFALO(バッファロー)製のギガ対応に


今回なぜスイッチングハブを交換するかというと、おおもとのサービスが変わるからです。
ちなみにうちは、UCOM光レジデンスマンション全戸一括タイプ(住居内最大通信速度100Mbps)からUCOM光レジデンスマンション全戸オールギガタイプ(住居内最大通信速度1Gbps)へと変わります。

単純計算で10倍の速さが手に入るわけです。ただそこで問題があります。
今使っているハブは100Base-T(100Mbps対応)でおおもとから1Gbpsが来ても100Mbpsしか出ません。そこで、1000Base-T(1Gbps対応)に変える必要があったというわけです。

スイッチングハブ(HUB)を交換しました

100Base-T(100Mbps対応)の古い方のスイッチングハブです。
まだ、アマゾンで売ってました。安いです。買う人いないと思うけど。


で、こっちが新しい方の1000Base-T(1Gbps対応)スイッチングハブです。
電源も内蔵されていて、金属筐体(熱放散大)、LOOP DETECTIONもついています。



住戸内ハブはどこにあるか?


うちの場合は、ユニットバス天井裏にありました。この他下駄箱とかあるそうです。

早速交換します。交換するっていってもLANケーブル抜いてさして、電源ケーブル抜いてさすだけですから簡単です。

天井の板に貼り付けるために定規、ドライバー、ネジは必要です。
ねじはついてなかったので、急いで百均に買いに行きました。

交換完了しましたー。機会があったらやってみてください。



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2020年5月23日


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