ふるさと納税 さとふる

簡単!4ステップでふるさと納税

ふるさと納税とは?

地方自治体に寄付をすることで、税金が控除されて実質2000円の負担で豪華返礼品がもらえる制度です

イメージがつきにくいので、図で示します

年収600万円を例にしました。私もだいたいこれぐらいです。
ふるさと納税しなければ、2016年180万円、2017年180万円納税するだけです。

2016年の12/31までに自治体に寄付することで2016年に払う税金は180万円+6万8000円になります。
ですが、2017年は6万6000円控除されて173万4000円となります。ここで実質2000円負担がでます。

そのかわり、寄付した金額68000円の50%程度(返礼品の目安)34000円相当の返礼品がもらえます。
そのため、2000円の自己負担で豪華な豪華な返礼品を受け取ることができます。

*返礼品の目安は今年度より、30%以下となりました。

去年はやらずに本当に失敗したと思いました。今年は可能額いっぱいまで寄付をするつもりです。
米、肉、野菜、酒、夫婦でがっちりいただきたいと思います。
​寄付可能額はポータルサイトですぐにわかります。

>>控除シミュレーション

ふるさと納税オススメサイト

1位 さとふる

さとふる公式サイトはこちら

鈴木奈々と大森南朋のCMでもおなじみです。

牛肉が当たるキャンペーンも実施中

わからないことがあれば、電話ですぐに対応してくれます。

わかりやすいサイト構成で欲しいものがすぐに見つかります

さとふる公式サイトはこちら

2位 ふるなび

ふるなび公式サイトはこちら

登録自治体数は少なめですが、電化製品など独自の案件を多数所有しています。

人とは少し違った返礼品などを希望する場合は、ここのサイトが心をくすぐることまちがいなし!

ふるなび限定品あり!

ふるなび公式サイトはこちら

3位 楽天ふるさと納税

楽天ふるさと納税公式サイトはこちら

いつもの楽天市場から、買い物感覚でふるさと納税をすることができます。

また、楽天カードで寄付をするとポイントも付いてお得です

楽天ユーザーなら一番使い勝手がいいかもしれません。
ただ、自治体数が少なめです

>>楽天カード発行
(今なら7000円相当のポイント付きます)

楽天ふるさと納税公式サイトはこちら

ふるさと納税 まとめ

知れば知るほど、やらないと損だなということがわかりました。
それでも、ややこしいしからめんどくさいという方にはコールセンターに直接訊いてみたらいいと思います。
さとふるに一度電話しましたが、丁寧に対応してくれてとてもわかりやすかったです

>>ふるさと納税!さとふるが簡単!

【さとふる限定】ヘリコプターで空中散歩

© 2017 ふるさと納税ランキング rss